人が生きるふくおか創生

実績

「たかはし」は、大好きな博多のために走ります!

1. 安心して暮らせる博多・福岡に

安全・安心まちづくり条例を制定

安全で安心して暮らせる街づくりのため、防犯の観点から街を見直す「安全・安心まちづくり条例」を提案、平成19年12月に制定されました。

乳幼児医療費の初診料も無料に

福岡県が実施していた乳幼児医療費の助成制度は初診料が対象外となっており、制度の不備が指摘されていました。「たかはし」など公明党の尽力で平成19年1月から初診料についても無料となりました。

7.19水害を契機に河川改修

平成15年、県下各地を襲った7・19水害で、御笠川流域に甚大な被害が発生。集中豪雨に強い街をつくるため、御笠川では河川激甚災害特別事業が行われ、豪雨にも負けない川に生まれ変わりました。

2. 少数者の声を代弁

難病支援

再発性多発軟骨炎(RP)の患者を支援する会を設立時より支え、平成27年1月に国の難病に認定され、医療費の補助を受けられるようになりました。

筋ジストロフィー支援

全国初の日本筋ジストロフィー協会福岡診療所(那珂川町)の開設に尽力しました。

LGBT(性的少数者)支援

平成26年9月議会において、LGBTの人権について質問。県はシンポジウムを開催するとともに、全庁横断的な連絡会を作りました。

3. 県営住宅の改革

住宅に困っている人を県営住宅に優先入居

県営住宅の応募について、「住宅困難者から優先的に入居してもらう仕組みに」と提案。平成21年7月から住宅に困っている度合をポイントにして、ポイントの高い人から優先して入居できる制度が始まりました。また、新婚子育て世帯の枠別応募や、被災者への処遇、高齢者対策などを推進しています。

4. 不正を追及

逮捕・拘留された議員の報酬を凍結

逮捕・拘留され本会議を欠席した県議会議員の報酬を停止するなどとした議員報酬条例の改正を全国で初めて実現しました。

県警の捜査費・操作報償費問題を追及

平成16年に浮上した疑惑を「たかはし」は徹底究明し、情報の開示を求めました。県警は不正流用を認め、総額2億円を超える公金の返還を決定。また、県警改革推進本部を設置し、改善を推進することとなりました。

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